日々生活していればムカつくこともたくさんあるのですが、そんな中でも自分の趣味とかおいしいものとか楽しいことも当然あるのです。そんな日常を思いつくままに。


by mi_yu_ka_5
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モンブラン発祥のお店、ANGELINAで看板商品のモンブランを食べてきました。
バニラ風味のマロンペーストに覆われたメレンゲ菓子は絶品です!・・・とのこと。
そのボリュームに驚かされるが意外とあっさり!・・・・・・・とのこと。
・・・ええ・・ええ・・ワタクシがあまりスウィーツが得意でないことが原因なんでしょうね・・・。
せっかくココ・シャネルも通ったという本店のサロン・ド・テで食べたというのにテンションだだ下がりだったのは、ひとえにスウィーツの不得意加減が原因だったんでしょうね・・・・。
せめてメレンゲ部分がスポンジケーキであったなら!
せめて生クリーム部分に栗が一個はいっていたなら!
・・・私は完全に負けたのです。
オーダーするときに、「ホットショコラはどう?」と勧められたのですが、甘+甘は無理だと思って断ったら「NO chocolate?NO CHOCOLATE?」と随分驚かれましたが、マドモアゼル・・・・許してください。
しかもサロン・ド・テ価格で、このモンブラン一個8€越えます。
持ち帰ると6€ちょいだったでしょうか。こんな高級なモンブランに負け、観光客慣れした接客に負け、私は店を後にしたのでした・・・・。
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-29 00:13 |
b0006423_10571780.jpg私がパリにいる間、オペラ座ではバレエ:LA SYLPHIDEが上演されていました。
初めてパリに来たときから毎度毎度オペラ座に行ってはチケット状況を確認してまいりました。
その都度、公演がなかったりとか、ガルニエじゃなくてバスティーユで上演されているとか、スケジュールが全くあわない。
で、今回。日程的にはあう!あとはチケットさえあれば!
その日、チケットブースがオープンになる10:30、
ブースのお姉さん、「NO TICKET!SOLD OUT。 」
・・ああ・・とあきらめて帰ろうとも考えたけど、ちょっとしつこくねばったら、当日券があるから18:30にまたここに来なさい、と。
・・このとき天使が降りてくる光が見えました。
買えるかどうかの確約がない中で一応早めに行こうかと18:15ころだったでしょうか。
すでに長蛇の列。30~40人くらい。でも案内がないんだ。
唯一ある張り紙は、18:45からTICKET買いたいひとはこちら、的な。皆がここでいいの?この列は何?ってな感じで周りに確認しながら列に並ぶ。
b0006423_1123387.jpg隣にいたパリジェンヌに聞いても、「ええ。この列でいいと思うわ。」レベルの回答。
彼女は時折こうやって当日券で見ているんだとか。この程度ならたぶん買えるとのこと。
で、買えたチケットがこちら!オペラ座見学が9.5€のなか、驚きの10€チケット。
見ていただくと分かりますが、
Scene non visible,、見切れ席です。
チケットが手に入った喜びで狂喜乱舞小躍りしながらホワイエでシャンパン12€を飲み(シャンパンのほうが高い)いざ座席へ。
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ジャジャーン!天井桟敷の人々~!
歌舞伎の一幕見席ですね!
しかも不思議なことにチケットの番号の席がない。でも案内係のマドモアゼルに聞くと、ここの入口で間違いない、という。もしや自由席なのか?と聞くと、そうだ、という。・・・・・ホントかね。
二枚で買ったのに、連番でもないし。(あとからネットで調べたら、普通のレベルの座席でも連番でないことはめずらしくないらしい)
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さてシルフィードですが、悲劇です。
振付によって解釈は異なりますが、「エフィと婚約中のジェイムズの前に突然シルフィードが現れ彼女に魅了されたジェイムズが占い師に騙され呪いのショールをシルフィードにかけたら彼女は死に、婚約者エフィも他の男と結婚してしまい、ジェイムズは両方失い嘆き悲しむ」っていうね。(無理矢理2幕分を要約してみた)
このシルフィード、ところどころは知っていたので、今回ようやく一つの物語につながりました。
妖精の羽がもがれるところはそういうことだったのね!とか、娘達の踊りはここのシークエンスだったのか!とかね。幻覚のようにシルフィードが現れるシーンでは、ステージ奥をトロッコに乗って人力でひっぱられるシルフィードとか、奈落に引っ込んでいくシルフィードとか、見切れ席ならではの角度も楽しめました。最後死んでしまうシルフィードが天国に登っていくシーンとか、おおよそバレエらしからぬ吊られ術もw。
観客は上演中もフラッシュたいて写真とってたけど、ワタクシは自粛して、カーテンコールの様子だけを激写。
見て分かるとおり、見切れ席だけあって上手(カミテ)で行なわれてることが見えません。泣。
チケットのお姉さん曰く、いい席から売れていくということなのでもう1ランクあげて12€の席でもよかったかもしれません。日本じゃ歌舞伎とか劇団四季とか、安い席から売れていく傾向があると思うんだけどね。
b0006423_1233640.jpgb0006423_10571722.jpg25€の席からはシャガールの天井画も、オペラ座の怪人がイタズラするシャンデリアもバッチリ見えます。
でもね、旅行者が旅行の日程の合間をぬって都合のいいその当日チケット買えて見られたっていうこの奇跡に喜びいっぱいで10€で
100€分くらい堪能できちゃった!
いい席の人はイブニングドレス着てたりとてもおしゃれしていたので、旅行者にはそのくらいがお似合いなのさ!
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-28 12:14 |
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去年ギャラリーラファイエットのメンズ館1階(日本式の2階)のグルメフロアが大のお気に入りになってしまったので、今年は毎日のように通いました。
本日のオススメのすてきな海鮮セットもあったんだけど、今回とくにオススメしたいのはこちら!
   「ハッピーアワー!18時~20時まで限定!
               生ガキ3ケ・海老3尾・白ワイン1杯で驚きの10€!」
シーフードがおすすめとかいうオペラ座界隈の老舗カフェなんて、小さな生ガキ3ケで12€とかしてたんですのよ!しかもたいしておいしくなくてね!
それがこれ、みてくださいよ!海老はもちろん程よく塩がきいていてぷりっぷり、弾力のある生ガキをきりりと冷えた白ワインで流し込む、っていうね。
あ~疲れた~ちょっとお茶でも飲んでひと休み!って気持ちの時は、ここ、ラファイエットグルメのシーフードコーナーが、いい!
日本語を少しかじる魚屋さんのお兄さんが、「チャイニーズはお断りだぜ!日本人は大歓迎さ!」と、英語で言っていました。親日家です。
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-24 00:02 |
パリの映画広告、ローン・レンジャーとモンスターズアカデミーがとにかく目に付いた。
モンスターズユニバーシティがフランスだとモンスターズ「アカデミー」に。
なぜ?
原題もユニバーシティだぜ。フランス語でだってUniversitéでアカデミーではないだろうよ?
そんなことじゃ、アカデミーオブアートユニバーシティはどうしたらいいんだ?
大学?学院?学術団体?
謎。
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-22 21:45 | 気になるもの
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b0006423_14395151.jpgシティラマ社のツアーにのって、シャンパーニュ地方ランスへ旅してきましたよ。
シティラマ社はいつもはMummのカーヴに行くらしいのだけど、なぜだかこの日は予約がとれなかったとのことでシティラマ社としてもはじめての会社、Champagne Charles de Cazanoveへ。

b0006423_14395128.jpgスタッフも初めてのシティラマ社に
おおはりきり。
シティラマ社のスィルヴァンも初めての会社なので日本語訳するのに必死でメモをとっておりました。
ここの特徴はオートマ化されていることでしょうか。ぶどうの樽詰め状態はよく見る光景ですが、次の工程では一気に機械化。

b0006423_14395197.jpgぶどうの汁に砂糖と酵母をいれたら発酵が進みオリができるのですが、
そのオリを集める作業はコンテナで回転をかけるのだそう。

このカサノーヴでの試飲は、なみなみと3杯♪
シティラマとのはじめての仕事っていうので
通常1杯のところ、普通のランクからロゼ、グランクリュまで
素敵な飲み比べ!
朝からイキナリかけつけ3杯ってスゴイわよね。




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次に訪れたのは泣く子も黙るモエ・エ・シャンドン社へ
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b0006423_14395156.jpg入口にはシャンパンを発明したドン・ペリニヨン修道士が鎮座ましましておられます。
ワインをビンの中で放置してたらシャンパンが出来上がってたなんてね。
流石!ですよね?
SHOPのエントランスのシャンデリアはシャンパングラスであります。
流石!ですわね。




b0006423_16131194.jpgで、素敵なカーヴはこちら。
この地域の地下は、何十キロに渡ってつながっていて一角がモエのカーヴになってるんだとか。
日本語堪能なモエ社の案内係ロレーヌにしっかりついていかなかったら、迷子になっちまいますよ!
どんよりと暗く寒くて湿っぽいカーヴで迷子になっちまったら、発酵がすすんじゃいますよ!
これ以上熟成させてどうするんですか。
b0006423_14395110.jpg・・・ほらドンペリニヨンもこのとおり、ゆっくりと熟成を待っておられます。
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ここのカーヴのオリ集めはもちろん手作業です。
一定期間ごとに瓶を15度づつ回転させ、ゆっくりと瓶の先にオリをあつめ。-25℃に凍らせて一気にオリを取り除くんだとか。


b0006423_14395143.jpgb0006423_17163450.jpgランス大聖堂です。
こちらも世界遺産ですね。歴代のフランス国王の戴冠式が行なわれるところです。
ここのミドコロはステンドグラス。第一次世界大戦のときに砲撃を受けたいへんな被害をうけたのですが、再建したときにはランスらしさをということでシャンパンの製造過程を描いたステンドグラスにしたんですね。
・・・・・・砲撃が一つのきっかけになったってい(以下自粛)
あともうひとつ、シャガールのステンドグラスがありますよ。
外装は一年前にきたときと修復状況が変わってないですね。左側のファサードだけが白い。
すこしずつエアブラシかなんかで汚れを落としていくらしいんですけど、進みが遅いね。
これなら一生かかるね。私も歯ブラシかなんかで細かいところを洗浄する作業に参加したいです。
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-21 22:39 |
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フランスワインの名産地、ブルゴーニュ地方・シャブリ村へ行って来ましたのよ。
パスカル・ブシャール家っていう代々続く家族経営のワイナリーのショップで試飲したんですけどね、
なぜかプティシャブリは今ないということでシャブリからプルミエクリュ・グランクリュのシャブリまで3杯試飲したんですけどね、
ここはカーヴは非公開なんですわ。ちぇ。ですわね。
なのでシャブリ村の街並みを散策し、川のほとりのぶどう畑をみて、村終了~。
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b0006423_14154157.jpg昼食はシャブリ村から車で30分くらいのオセール郊外のレストランで。
なーんにもないところにポツンと現れたレストランで、
地元の人がゆったりランチを楽しみに訪れるところだとか。
花がたくさんのすてきなお庭で、
純朴そうな少年にサーブされる牛肉の赤ワイン煮、・・・・旨かった。
ここの地ワインIrancyと合わない訳がない。
純朴少年のイチオシ赤もこれだったし。
フルボトルで50cl って規格外?



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次に移動したのは世界遺産「ヴェズレーの教会と丘」へ。(この丘も含めて世界遺産なのね)
この長ーい息切れ必至の丘をのぼりつめたところへマグダラのマリアを祀ったサント・マドレーヌ・バジリカ聖堂があります。
b0006423_13203454.jpg十字軍がここに集まってエルサレム奪回にむかったという聖なる巡礼の地なんですね。・・・汗だくになりましたけど。
この聖堂には、マグダラのマリアの遺骨があるといわれています(と、主張しているそうです)。
日本によくある、五円玉の真ん中の穴に米粒飾ってる土産物とかありますでしょ?
・・・・あんな感じで米粒みたいな骨が厳かに奉られていて、信者が何かを唱えながらその米粒(骨粒)に祈りをこめてる、っていうね。
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汗だくで登った丘の終点、聖堂の真裏から望めるこの景色が、その疲労のご褒美!・・・だとか。
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-20 23:20 |
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グランプラスで食べるベルギーワッフルは格別であります!
小便小僧に行くまでの道中、たくさんのワッフル屋さんがあるのですが、どの店も1€と値段つけてます。
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でもだまされてはいけません。
実際に「じゃあ、イチゴとチョコのやつ♪」ってたのむと、「2.5€。」といわれます。
いやね、いいんだよ。
日本で食べたら下手したら500円はするよ?たかだか約300円よ?
でもね、その値段の表示の仕方がイヤらしいので、ここはあえてシンプルなワッフルにしたる!
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それでグランプラスまで戻って腰掛けてワッフル食べる、っていうね。
昨日までステキな広場だったのに、イベントのためにステージや櫓を組んだりし始めちゃって、
仕方なく裸のオトコたちを眺めながらワッフルを食べる、っていうね。
ステキやん。
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ステキといえばレオニダスのはす向かいにあるカルフール系のスーパーのビール売場!
もうどれを買ったらいいかわからない!!
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-18 23:14 |
突然あられもない格好で失礼しております!お店の紹介に必要なんです!
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今回足しげく通ったお店、DELIRIUM TAP HOUSE!小便小僧の恋人といわれるジャンネケ・ピスの向かいにあるビール・バー。ここはビールの種類がハンパないんです!なんと、ギネスブックに載ってるらしい。
明朗会計CODのバーで、カウンターで代金と引き換えにビールを注文し、店内のテーブルや外のイスや店先といった好きな場所で楽しむのです。カフェではその店によって取り扱ってるビールが限定されちゃうけどここはいつでもすばらしい品揃えなうえチャージもかからない!なんてステキ!ここのハウスビールは2€で飲めちゃいます。
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b0006423_17221479.jpgこの小路一体がこのお店グループでしてね、生ビールを出すTAP HOUSEやボトルのビールも取り揃えたDEDIRIUM CAFE、といったようにビールの種類や時間帯によってそれぞれのお店がオープンしています。
いずれのお店もピンクの象が目印のDELIRIUMビールがウリ。
b0006423_17221455.jpg私が今回の旅で一番の目的にしていたkwakも、
なんと3.60€。
きゃっほう!
気をつけて飲まないと、
コポッってくるから気をつけてね!





地下にあるCAFEのメニュー。
ここにも生はあるんだけど、
上のHOUSEのとは品揃えが違うんだな。
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b0006423_17221494.jpg←彼氏です。
食い倒れ横丁のお店の前でDuvelビール注いでたり
世界各国のコスプレさせられたり
そりゃもう大忙しです。
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-16 23:22 |
ということで、パリに行ってきましたよ。
今回の旅は個人旅行だったので、全ての日程・全ての手配は自分らで。
で、奮発してJALプレミアムエコノミーを利用したっていうわけ。
前の人の背もたれは倒れてこないし、シャンパン飲み放題だし、ってね。
で、パリに着いて次の目的地はこちら。
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高速鉄道タリスに乗って一路ベルギー・ブリュッセルへ。
パリの北駅からわずか一時間強で着くというのに。一等車にしたら食事つき。肉と野菜から選べるうえに、飲み物も選べるっていうね。デザートのチョコにThalysの文字が。アガります。
で、このタリスはブリュッセル南駅に到着するので同じ国鉄のローカル線に乗り換え3分ほどでブリュッセル中央駅へ。タリスのチケットを持っているとこの乗り換えはタダらしい。
だがしかし南駅はただっぴろくその列車を見つけられず、結局トラムで移動しちゃった。
着いたドゥ・ブルケール駅でたまたま出会ったマダムがホテルまで案内したげる!って言ってくれて甘えちゃったけど。うちらが日本人だと分かると、「ジャポネ♪」って超喜んでくれたことや、なぜか「Are you Doctor?」って医者に間違われちゃったこともいい想い出です。
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で、着きました!小便小僧~。よく世界3大ガッカリっていうけど、これはこれで充分。小僧なんだし。世界一美しいグランプラスもこれこの通り!写真に納まりきれない!
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夕食はイロ・サクレ地区に広がる食い倒れ横丁で。ここは治安があまりよくないとか、怪しい日本語をあやつる客引きにぼったくられるとかいい話はききませんが、見極めれば大丈夫ではないかと。地元の人で賑わう店、客引きをしない店、甘い話をしない店(セットメニューでシャンパンもつけますよ、とか?)がいいんではないかと。
で、私達が選んだのはシェ・レオンの隣の店。・・・シェ・レオンはチェーン店化しすぎちゃってなんだかね。前に来たことあるし。ムール貝とフリットとビールがついて10€。いやあベルギーは安い!(って思っちゃうくらいパリが高すぎる)この円安ではありがたい価格!
b0006423_15431469.jpgこの食い倒れ横丁の中にあるホテルアルルカンは、7階の朝食会場から見える景色がウリ。
グランプラスの市庁舎を見ながら楽しめます。
宿泊税をいれてもツインで朝食付き10000円を切るくらいお値打ち。
もちろんWifi freeだし
食い倒れ横丁歩き回ってたら着いちゃうし、
小路の2方向からアクセスできるし!
お部屋もモダン!
なぜかモダン!




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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-15 15:43 |

そして東銀座

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歌舞伎座へ異動。
新しい歌舞伎座初めて来た!
まったくまあ小綺麗になっちゃって…。
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by mi_yu_ka_5 | 2013-07-14 13:06 |